Survey
聞き方を、
選べるアンケート。
LINEトーク上での対話型と、LIFFミニアプリのフォーム型。
質問内容に合わせて最適な形式を選べるから、
回答率も、データの質も上がります。
2つのアンケート形式
質問の内容・量・目的に合わせて、
最適な形式を選べます。
LINEトーク上で回答
- 選択式でサクッと回答
- 普段のチャットの延長で自然
- 2〜5問の短い質問に最適
- 高い回答率
LIFFミニアプリで回答
- 自由記述・長文回答に対応
- 複数項目を一画面で一括入力
- 画像アップロードにも対応
- カウンセリングシートに最適
質問に合わせて、形式を選ぶ
聞きたい内容に合わせて最適な形式を。
もちろん、1つのシナリオで両方を組み合わせることもできます。
| 対話型 | フォーム型 | |
|---|---|---|
| 質問数 | 2〜5問 短くサクッと | 5問以上もOK まとめて収集 |
| 回答形式 | 選択式がメイン タップで完結 | 自由記述・複数選択・画像 多様な入力に対応 |
| 回答体験 | チャットの延長 気軽に回答 | フォーム画面で集中 じっくり回答 |
| おすすめ用途 | 満足度・好み・参加確認 来店後のクイック調査 | カウンセリング・NPS・詳細調査 初回ヒアリング等 |
| 回答率 | 非常に高い 会話の流れで自然に | 高い LINE内で完結 |
組み合わせ例:まず対話型で「施術の満足度」を3問。回答後に「詳しく教えていただける方はこちら」とフォーム型に誘導。ライトな回答者もヘビーな回答者も取りこぼしません。
Engage Chアンケートの強み
2つの形式を質問に合わせて選べる
シンプルな選択式は対話型で手軽に。長文回答や複数項目の一括収集はフォーム型で。1つのアンケートで両形式を組み合わせることも可能です。
回答がそのままセグメントになる
アンケートの回答に応じて自動でタグを付与。「悩み:乾燥肌」「来店目的:カット」など、回答結果がそのままセグメント配信の条件に変わります。
来店後にLINEで自然にヒアリング
店頭では聞きづらい本音も、来店後にLINEで自然に収集。対話形式なら普段のチャットの延長で、気負わず回答してもらえます。
配信先を細かく指定できる
全員一括ではなく、「初来店の人だけ」「3回以上来店した人だけ」など、セグメントを指定してアンケートを配信。必要な人にだけ聞けるから、回答率も上がります。
顧客1人単位で回答を確認
誰がどう答えたかを1人単位で確認できます。1on1の接客メッセージを送る前に回答を見て、パーソナライズされた対応が可能になります。
アンケート → セグメント → 配信の流れ
回答を集めるだけで終わらない。
収集したデータが、次のアクションに直結します。
アンケート配信
対象セグメントを選んでアンケートを配信。来店後の自動配信も可能
回答を収集
対話型 or フォーム型で回答。顧客はLINE内で完結
自動タグ付け
回答内容に応じて自動でタグを付与。手動作業ゼロ
セグメント作成
タグを条件にセグメントを作成。「乾燥肌 × 30代」など自在に
セグメント配信
悩み・好みに合わせたメッセージを自動 or 手動で配信
活用シーン
来店後のヒアリングから、初回カウンセリング、NPS調査まで。
質問内容に合わせた形式で、さまざまなシーンに対応します。
来店後のヒアリング
施術・サービスの満足度や、次回の希望を来店後にLINEで自然に収集。
- 施術の満足度
- スタッフの対応
- 次回希望メニュー
初回カウンセリング
新規顧客の属性・悩み・希望を来店前にフォームで一括収集。来店時のカウンセリングを効率化。
- 体質・肌質
- アレルギー情報
- 仕上がりの好み
好み・趣向の収集
好きなスタイル、カラーの好み、好きなブランドなど。回答に応じたおすすめ配信に直結。
- 好きなスタイル
- カラーの好み
- 普段のケア方法
NPS・満足度調査
定期的な顧客満足度の計測。フォーム型で10段階評価+自由記述を組み合わせて本音を可視化。
- NPS(推奨度)
- 改善点の自由記述
- 再来店意向
イベント参加確認
キャンペーンやイベントの参加意向を対話形式でサクッと確認。回答に応じて自動で案内を配信。
- 参加/不参加
- 希望日時
- 同伴人数
商品フィードバック
購入商品の使用感や改善要望を収集。商品画像付きのフォーム型で、回答精度を向上。
- 使用感の評価
- リピート意向
- 改善してほしい点
よくあるご質問
対話型とフォーム型、どちらを使えばいいですか?
選択式で2〜5問程度なら対話型がおすすめです。自由記述を含む場合や、項目が多い場合はフォーム型が適しています。1つのアンケートで両形式を組み合わせることも可能です。
アンケートの回答率はどのくらいですか?
LINEのトーク画面で回答できるため、メールアンケートと比較して高い回答率が期待できます。対話型の場合、通常のチャットの延長で回答できるため特に回答率が高い傾向にあります。
回答結果をどのように活用できますか?
回答に応じて自動でタグ付けされるため、セグメント配信の条件としてそのまま利用できます。また、顧客1人単位での回答確認、集計・分析、CSVエクスポートにも対応しています。
質問の分岐は設定できますか?
はい。前の質問の回答に応じて次の質問を出し分けることが可能です。対話型・フォーム型ともに条件分岐に対応しています。
既存のアンケートツールとの違いは何ですか?
最大の違いは、回答がそのままCRMデータとして蓄積され、セグメント配信に直結する点です。外部ツールでは回答データの手動連携が必要ですが、Engage Chならすべて一気通貫で完結します。